エゲツナク、ブットビタイ

無難に生きてきた。もっと自由に生きていいと知った。ぶっとんでみたい。ぶっとぶまでのリアルな軌跡。

スクールを立ち上げるに至った想い

校長としての想いを書き留めました。

なにかピンときたり、共感してくださったりしたら

ぜひこの場に一度触れに来てください!!

 

 

愛知ドリカレon Facebook

Aichi Dream Work College 

■2016年7月9日(土)より開校します■

■Aichi Dream Work College 0期生募集中!!■

 

スクールを立ち上げるに至った想い 

自分語り①

自分語り②

 

「勇気がほしい」

今までの人生を振り返ると、リスクを取るような冒険を特にせず、無難に人生を生きてきた。
 
例えばスポーツとか文化的なもので表彰の実績があるわけでもない。仕事ですごい業績とか多大なる功績を上げたわけでもない。誰にも負けないって言えるような才能や特技があるわけでもない。これはなかなかしないぞっていう体験とか経験があるわけでもない。
 
何もかもが中途半端。好奇心が旺盛なのか飽きやすいのか。もっとすごい人なんていくらでもいるさ、なんて思いながら生きてきた。
  
でも、なんかでかいことやりたい。何かにチャレンジしたい。経済的、時間的にも豊かになって自由自在に生きてみたい。自分の自分らしさをもっと見つめたい。
そんな想いをモンモンを抱えていたときに「勇気がほしい。」と、思っている自分がいた。
 
とくに「心の声を素直に聞く勇気」そして、「心の声のままに動く勇気」である。心の声、すなわち本音、本心。心の声を素直に聞こうとしたり、行動しようとした時に湧いてくる恐怖。そこに立ち向かうのが勇気。その勇気がほしい。
 
仕事をしていたり人と関わっていたりする時、そこに「なんかこれって違う。」という違和感。「なんかこれは嫌だ。」という我慢。「これでいいの?」という疑念。
 
いろんなイヤなものを感じることもある。そんなものを感じたときは、自分の心とそのもっと奥底にある本心、本音。「ほんとはこうでしょ!」「もっとこういうことしたいでしょ!」っていう心の声は聞こえているはず。
 
でも「わかっちゃいるけどさぁ。。。」「そうはいっても、でもさぁ。。。」「そんなことやったら、いろいろ大変だし。。。」いろんな不安とか恐怖が湧いてきて、その心の声は抑えられたりした。 
 

大自然の中で多すぎるほどの刺激をうけまくった

自分はフィリピンの大自然の中で、自分らしく生きるという道と、それを実際にやっている人たちを知った。
 
スクールを通して、自分らしさを表現する勇気とその事業の進め方を学べた。我慢してたり抑えてきたものを「自分を出してもいいんだ!」「もっと自由でいいんだ!」「自分らしくやっていいんだ!」って気づかせてくれた。
 
とはいっても、無茶なことをやろうとか好き勝手、自分勝手にやろうとか、怖いもの知らずになろうとか、無謀なことをしてみようとか、そういうわけではない。
 
ほんの少しづつでいいから、少しの勇気をもって、ピンときたもの、それに反応した心の声を思うままに表現してみる。そこに感じる変化や感動をしっかり味わう。
 
あ、なんかイイ感じ。こんなことを繰り返して自分を再発見し、本当の自分らしさを発掘していく。まだまだその道中だし、生涯続く道のりだと思う。
 

 大阪でのスクール参加を通して得たモノ

まったく事業とかは考えていないけど、自分のことをもっと知りたい。
なんかをやりたいことはあるけど、カタチにする方法がいまいちわからない。
今何かすでに事業をしているけど、もっとつながりをもって歩んでいきたい。
 
いろんな方が大阪はもとより、全国のスクールで学んでいった。
より自分らしい人生のために。
 
そしてなによりうれしかったのは、多くの時間を同じ空間で、学校という枠の中で、共に過ごした同期の人たちとのつながり。まるで同級生のような。
 
大人になるとなかなかこんなつながりはできない。 
 

Aichi Dream Work College(通称愛知ドリカレ)を始めます

フィリピンの離島から始まった大きな流れ。何度か流れに乗るか反るかの選択肢があって、乗り続けて今に至っている。 

その流れが始まる最初のきっかけになった大切なある人と、スクール講師でもあり、様々な言葉を通して導いてくれている「魂の講演家」惣士郎さん。
この二人に「恩返し」の気持ちと「ほら!こんなに成長してるよ!」とぶっとぶ自分を見せつけて喜んでほしいと同時に見守ってほしい。


そして、もっともっと人生を心からイイ感じにしたいけど、手段や方法がわからなかったり、なにか今と違うものを求めてくすぶっている人、さまよっている人をひっぱりあげたい。

家族のように心から応援しあえて、つながっていられるつながりを全国にもっともっとつくりたい。

 

ここにその「場」があるよ!って伝えたい。

 

実は惣士郎さんの講演会は愛知では行われたことがなかったらしく、惣士郎さんのコミュニティ=ファミニティというのは愛知にはない。名古屋、愛知そして東海地方というエリアの人々と惣士郎さんをつなぐ役割を担い、その第一歩としてスクールという「場」を作りたい。「あのスクールが名古屋の始まりだよ」って言われるものを作る。

そのためにもスクール校長としてAichi Dream Work Collegeという「場」を作りその空間を提供します。

  
どんなものなのかAichi Dream Work Collegeのホームページを見てください。
魅力的なスクールに触れてもらえるようなスクールの体験会も随時開催しています!
ぜひ一度触れに来てください!

■2016年7月9日(土)より開校します■

スクールのホームページです→Aichi Dream Work College 

 

スクールを立ち上げるに至った想い 

自分語り①

自分語り②