エゲツナク、ブットビタイ

無難に生きてきた。もっと自由に生きていいと知った。ぶっとんでみたい。ぶっとぶまでのリアルな軌跡。

33の話と名前の読み解きをあらためてまとめてみた

どこから始まったのか

「33」という数字にまつわる話

奇妙なくらいあらわれてくる

 

ラッキーナンバーというよりは
何かふとした時にその数字が表れる 

意図的に選ぶわけでもなく
惣士郎さんは何個かそういう数字はあるらしい

 

「33」

僕自身が「33」としてつながったのは
今のスクールの募集人数をそれにしたから

人数決める時に数字を連想しようとして
誕生日が1月27日で「27」はよく使ってたので
そろそろ違う数字を使いたかった

そこで
「三澤=みさわ=330」と連想。

さすがに330人は無理なので、はっ!とひらめいて
「33人の輪を作ろう!スクール生32人と校長1人で33人!」
となった。

それを惣士郎さんに伝えたら
たぶん「ここでまた33きたかー」って感じだったろうな
実際そんな感じの反応だった(笑)

本当に誰からも全く「33」という数字の話は聞いてなくて
その時初めて、ここ半年以上気になる数字なことを聞いた 

 

さらに惣士郎さんに聞かれたのが

 「たくちゃん今いくつだっけ??」

「あ!32歳です。来年一月で33歳です!!」

またきた「33」

スクールが終わるのが12月で
翌年の1月に33歳になる。 

こわいくらいにナンカ来てるな。
来年はとんでもない一年になりそう。

 

名前にまつわる「33」

惣士郎さんに漢字から意味を読み解いてもらった

惣士郎さんが漢字で読み解いたものを
記憶の限り書いてみる
今やってることにすごくつながるから不思議
 
【三澤:みさわ】
まず「三」と「さんずい」でここにまた「33」の数字がある

 

「三」
「3」という数字はすべて調和するバランスのとれた数字
わたしとあなたとわたしたち
点がつながって2つの点で線となって、
3つの点で面になる

たくさんの点をつなげても必ず三角形の集合体になる

 
「澤」
「さんずい」は「水」の意味で柔軟性とかだったかな
「四」と「幸」は四方に幸せを流していく存在をあらわす
「澤」は「沢」で流していくということ 


【卓:たく】
食卓などで使われる机という意味の「卓」
つくえ、テーブル
すなわち「場」
それを作るということ
 
いろんな切り口で自分という人間を見てみるけど
今にリンクすることがたくさんある
 
ちなみに今調べて知った!!
ちゃぶ台を漢字で書くと「卓袱台 」

何度でもいくらひっくり返されようと
また立ち上がるタフさがあるに違いない(笑)
しかもただただ自力で立つのではなく
みんなの力を借りながら立ち上がるんだ!

そしてみんなに四方に幸せを流していく存在
そう在りたいな

 
改めて「33」

ひらがなの「みさわ」でも

漢字の「三澤」でも

僕自身に「33」という数字がある

自分自身が「33」そのものだな

もしかしたら

2015年の夏にカミギン島に行った時から
ナンカが始まっていたのかもしれない

 

うん。すべてのことには意味がある